光と風のなかへ&追憶の鉄路

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1937年7月の日中戦争から 1945年8月の敗戦まで
戦没者の44%を占めるのは 21歳から25歳までの若者たち
これに20歳以下と26~30歳を加えると 76%を越える
戦争で死ぬのは どこの国でも いつの時代も 若者だ
支配者は いつも若者を戦わせて 自分は戦場に行かない
だから「安心」して危険なことでも決められる
気が付いた時は 戦争のなかにいる
それではもう遅いのだ


まず、総理から前線へ

『広告批評』38号  1982年6月号
コピー糸井重里 デザイン浅葉克己
http://amano.blog.so-net.ne.jp/2008-01-14


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