光と風のなかへ & 追憶の鉄路

安曇野 餅つき道祖神






群馬県安中市にある

江戸時代の餅つき道祖神

だいぶ風化が進んでいるが

杵は男性器 臼は女性器をあらわしている

杵が臼をつくことで夫婦合体 子孫繁栄を願った


その道祖神をモチーフに

1994年に造られた平成の餅つき道祖神

餅をつく二人が 楽しそう




餅つき道祖神



GX200
信州安曇野 穂高神社
2012.8.24.撮影


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テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/09/08(土) 00:29:02|
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