光と風のなかへ & 追憶の鉄路

穂高神社 02






穂高神社

穂高神社

穂高神社

穂高神社

穂高神社

穂高神社

穂高神社




諏訪大社、生島足島神社とあわせて 信濃三社とよばれる穂高神社

859年には従五位上の神階を授けられた古い神社だ

境内には鶏が住んでいて 社殿の周辺を ひょこひょこ歩く

どこにいたか わかったかな



信州安曇野 穂高神社
2012.8.24.撮影


関連記事

テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/09/16(日) 23:16:51|
  2. 旅日記 長野県
  3. | コメント:2
<<生まれかわる渋谷 メトロ銀座線渋谷駅 | ホーム | 多摩川を渡る新型新幹線 N700A>>

コメント

ひょこひょこ歩く姿わかりましたよ。
1枚目の鳥居の写真すごいですね♪

E-PL5とE-PM2も発表になりましたが、違いがいまいちわからない~
OM-D E-M5の画質でコンパクトサイズになったと思えば良いのでしょうか?
大きな違いは電子ビューファインダーの有無なのかな。
  1. 2012/09/17(月) 21:07:53 |
  2. URL |
  3. Toko #-
  4. [ 編集 ]

Tokoさんへ

Tokoさん、コメントありがとうございます (^^)

鳥居の写真、これ簡単に撮れます。
ポイントは、露出優先オートで撮るならば、絞りはF11以上に絞って、大きくマイナス補正。
太陽を鳥居に隠して、体をほんの少し動かして光が出たところでシャッターを切ればいいだけです。
ただ、ミラーレスはセンサーにダメージを与えるので、あまりお薦めできません。
一眼でも目を痛める恐れがあるので、撮影は一瞬。
これが一番難しいかな。

E-PL5とE-PM2、予定通り発表されましたね。
どちらもE-M5のセンサーをつんできて同等画質のようですが、E-PM2まで同等画質にアップさせてきたことには驚きました。
両機種とも、液晶モニターや防塵防滴仕様でE-M5に劣りますが、コンパクトさは魅力です。
背面モニターの可動が必要なければ、安いE-PM2でも十分かもしれませんね。
キャップレンズもおもしろそう(^^)
  1. 2012/09/17(月) 23:14:58 |
  2. URL |
  3. まこべえ #2XsKFzVg
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する