光と風のなかへ & 追憶の鉄路

カメラ目線の猫






きみ 目やに すごいね

綺麗にしてあげたいが

固まっているようで 拭き取れるかなあ 




二ケ領用水の猫



きのうも いいね!クリック ありがとうございました
日曜日は クリックしてくださったかたが一人しかいなかったので へこみましたが
きょうは そのぶんクリックしていただき ランキングも少し戻しました
また コメントは面倒だが 写真は いいね!と思われたら
右下の「散歩写真」 クリックよろしくお願いいたします



FUJIFILM X20
二ヶ領用水
2014.4.13.撮影


にほんブログ村 写真ブログ 散歩写真へ
関連記事

テーマ:猫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2014/05/20(火) 01:55:55|
  2. 町のねこたち
  3. | コメント:2
<<アパートの猫 トラ | ホーム | アパートの猫 トラ>>

コメント

記事のコメントではありませんが、一言。
まこべえさんが書かれているように、若者が戦争に巻き込まれることを進めようとする支配者。
自分は戦争をしたこともないのに。
前線に出ることは絶対にないから、そう考えられる。
この問題だけを争点に選挙をしたわけでもなく、前政権が馬鹿だったから、消去法で選ばれた政権が、こんなことを決めていいのかな。
疑問に思います。
  1. 2014/05/21(水) 12:42:38 |
  2. URL |
  3. 枯れ鉄 #-
  4. [ 編集 ]

枯れ鉄さんへ

枯れ鉄さん、コメントありがとうございます (^^)

安倍政権の成立からある程度は予想はしていましたが、ホントに困った時代になりました。
彼は、若者、とくに最初に犠牲になるであろう自衛隊の若者たちの命の重みを、どれだけ真剣に考えて行動しているのか。
迷彩服を着て戦車に乗って満悦することはあっても、その戦車に乗って戦場に行くことは絶対にないのですから、所詮、歴史に名を残したいだけなのでしょう。
だから本来の意味とは異なる形で「積極的平和主義」の言葉を多用し、「平和」の名のもとに、戦後、日本が築きあげてきた平和国家としての基本政策をいとも簡単にかえようとする。
しかも、子供もいないから、安心して危ないことも決められる。
さらには、憲法のイロハも、立憲主義のイロハも知らないから、余計始末に悪い。
しかし、そんなどうしようもない人間を首相に選んだのも、国民です。
結局、この国の人々は、実際に痛い思いを経験しなければ、物事の深刻さに気がつかない鈍感な人々が多すぎるのかもしれません。
それでもここは踏ん張って、暴走を止めないといけませんね。
とくに先の選挙で自民党に投票した人々は、危ないことは頼んだ覚えは無いぞと声高に叫んでもらいたいものです。
  1. 2014/05/22(木) 00:26:06 |
  2. URL |
  3. まこべえ #2XsKFzVg
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する