光と風のなかへ & 追憶の鉄路

豪雨






なんと表現したら良いのだろう

豪雨なんて なまやさしいものではない 激しい雨と雷

気象庁の基準によると 1時間あたり 80ミリ以上の雨は

息苦しくなるような圧迫感がある 恐怖を感ずる

傘は全く役に立たなくなる

水しぶきであたり一面が白っぽくなり 視界が悪くなる

車の運転は危険 とある

http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/yougo_hp/amehyo.html


日曜日の夜の豪雨は 近くの多摩川の雨量計で 101ミリ!

これはEーM1の防塵防滴性能を試すチャンスだと思ったが

あまりにすさまじい降りで ベランダにすら出られない

結局 撮影したのは 雨があがった深夜の風景

ISO3200に設定して f2.8 1/8の手持ち撮影




豪雨あけの夜景




明るいレンズと5軸手ぶれ補正で 夜景も手持ちで撮れるが

そこは小型のセンサー ISO3200となると 少し厳しいかな




OLYMPUS
2014.7.21.撮影

関連記事

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

  1. 2014/07/21(月) 02:15:53|
  2. 街の日記
  3. | コメント:0
<<梅雨明け | ホーム | なんちゃって1200ミリ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する