光と風のなかへ & 追憶の鉄路

憲法記念日に






GWの多摩川




子どもたちを戦争にまきこまない

それは親世代の責務だ

だから9条改正をめざす改憲は断乎阻止

国民を欺く「お試し改憲」も許さない

時代に逆行する危険な安倍政権に断乎NOだ




Nikon
多摩川
2015.5.2.撮影

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テーマ:お散歩写真 - ジャンル:写真

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  3. | コメント:2
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コメント

アメリカに、

押し付けられたといいながら、アメリカさんの言いなりでなし崩す・・・
さすがは、岸信介大先生の孫でありんすね !
  1. 2015/05/04(月) 18:34:17 |
  2. URL |
  3. 楓ちゃん #-
  4. [ 編集 ]

楓ちゃんへ

楓ちゃん、コメントありがとうございます (^^)

CIAともつながっていた岸信介の孫だけあって、やることが姑息ですね。
先日の日米ガイドラインの再改定による実質的な安保改正も、おじいさんが強行採決で退陣に追い込まれた轍を踏まないように、今回は国会での承認を必要としないかたちで「粛々と」進めた結果なのでしょう。
以前ならば、政権がふっとぶような事態にもかかわらず、なおも支持率が高止まりとは、日本も末期的な症状に陥ってしまったようです。
それでも、憲法記念日を前に実施された各マスコミの世論調査の結果を見ると、護憲派がふたたび数を増し、改憲派をうわまわってきたようなので、良いきざしは見えてきたようです。
しかし、それでもまだ内閣の支持者が多いのも事実。彼らは、首都が放射能の汚染にさらされ、都心に米軍機が墜落しないと、その危険性に気がつかないのかもしれません。
ただ、若者たちは、当事者になる恐れが高いだけに、憲法問題や戦争法案の話には高い関心を示してくれます。
オヤジたちは戦争法案を成立させても戦場にはもう行かない、戦場で泥まみれになって死ぬのは君らの世代だ!、いつも言うこのセリフは、かなりの効果があるようで、このあたりに反応してくれるところが、大きな救いでしょうか。
  1. 2015/05/04(月) 22:58:25 |
  2. URL |
  3. まこべえ #2XsKFzVg
  4. [ 編集 ]

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