光と風のなかへ & 追憶の鉄路

おけいはん 02






京阪特急のダブルデッカー

1階席から見る景色は 線路が近い




京阪電鉄




停車駅での視線も新鮮だが

状況によっては盗撮と間違えられるな




京阪電鉄




Nikon
京阪電鉄
2016.8.30.撮影

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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/09/10(土) 01:46:24|
  2. 鉄道のある風景
  3. | コメント:2
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コメント

京阪と阪急

会社同士がライバルで競っていたように、鉄道ファンの間でも熱い戦いがありました。
私は、私鉄にはのめり込んでいなかったので中立でした。
ただ、大学へは阪急で通っていたので、やや阪急寄りにはなりましたけど。
京阪は従来の京阪カラーがほぼ淘汰されてしまったので、親しみがなくなりました。
  1. 2016/09/10(土) 22:19:14 |
  2. URL |
  3. 枯れ鉄 #-
  4. [ 編集 ]

枯れ鉄さんへ

京阪と阪急、よくライバルどうしにたとえられますね。
実際は、淀川の北と南にエリアがわかれていることから、ライバル意識をもつ必要はないはずですが、京都線の成り立ちの問題もあって、ライバルとみられることが多いのでしょう。
ましてやファンにとっては、互いに譲れないところでしょうが、関東の人間である私から見ると、色合いは阪急マルーンが最高!
されど車体の内装は、阪急の9300系よりも、京阪の8000系かな。
京阪グリーンとは異なる色合いですが、似合っているように感じます。
それにしても、関東なら京急を別にすると、特急料金やグリーン料金を払わないと乗れない車両に、普通運賃だけで乗れるというのは羨ましい限り。
これでは、JRの新快速も負けますね。

  1. 2016/09/11(日) 01:12:31 |
  2. URL |
  3. まこべえ #MeArL09s
  4. [ 編集 ]

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